2014年3月13日木曜日

国は違えど、問題は同じ?

色々な国や地域で、それぞれの農業等含めた地域振興が課題に挙げられています。国や環境が違っても問題は同じようなものであるのが現実のようです。

以前からそうなのかもしれませんが、その傾向は益々大きくなってきているように思います。そこで、いよいよ日本のシステム(仕組み)などが活かされる局面に来ているのではないでしょうか?

『六次化は何も日本だけのことではない!』

という認識が大事だと感じています。やはり、「think global act local」ということなのでしょうね。