2014年1月8日水曜日

茶色いご飯!?

和食が世界遺産に登録されてから、色々なところで世界を意識した動きが活発化してきている様です。

僕にとっての『和食』は、何と言っても"茶色いご飯"です。田舎のおばあちゃんが作った素朴ですが飽きない料理です。

いつの日か、いや近い将来こんな田舎のおばあちゃんが海外で活躍してくれる日がくると信じています。

写真は、福岡県八女市の星野(旧星野村)の柴田さんちのお母さんの手料理です。ベースはやっぱり茶色いご飯です。(笑)